素線工程で製作したφ0.9の素線をφ0.07、φ0.10、φ0.15、φ0.20、φ0.25、φ0.30に引き伸ばし、 製品仕様のボビンに巻きつける工程。 この時点で製品の線径・抗張力・伸び特性を決定します。 日々の機械のメンテナンスやダイスの管理、お客様の声を反映することで、安定したワイヤ線の供給を実現しています。